歴史・沿革

キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ株式会社

2014年 昭和情報機器(株)、日本オセ(株)、キヤノンプリントスクエア(株)を統合し、プロダクションプリンティングに関するソリューションをワンストップで提供する新会社「キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ株式会社」を立ち上げ。

統合前の歴史

昭和情報機器株式会社の歴史

2013年 昭和情報機器株式会社 創立40周年
Intermec PC23/43 Series Printers販売開始
2012年 「GMC PrintNet T」から「GMC Inspire」へ名称変更、販売開始
Océ ColorStream 3500 高速インクジェットフルカラーシステム販売開始
Océ VarioPrint 6000 ULTRAシリーズ 超高速モノクロデジタル両面印刷システム販売開始
Océ VarioPrint 135シリーズ モノクロプロダクションシステム販売開始
昭和情報機器株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社の完全子会社となる
2011年 SX9000高速漢字プリンター・システム販売開始
2010年 ColorStream 10000 Flex 連続紙両面フルカラープリンター・システム販売開始
2009年 HP Designjet L65500 ラテックスインクジェットプリンター販売開始
Intermec IV7フォークリフト搭載型UHFリーダーライター販売開始
SX8800S漢字プリンター・システム 販売開始
2008年 SP8000シリーズ プロダクションプリンター・システム 販売開始
2007年 株式会社 メディアテクノロジー ジャパンと「Truepress Jet520」フルカラーバリアブルプリンティングシステムの国内販売代理店契約を締結
2006年 SX8900高速漢字プリンター・システム販売開始
青葉台事業所と九段事業所が環境マネジメントシステムの国際規格であるISO14001の認証を取得
2005年 SR3000フルカラープリンター・システム販売開始
PALne/PSデータ配信システムを株式会社さくらケーシーエスと共同開発
キャリブレーション不要のオセ社CPS800/CPS900フルカラーカット紙プリンターを販売開始
2003年 SR3000高速フルカラープリンター・システムをIGAS2003に参考出展
SP6100/SP7000シリーズ販売開始
2002年 MCSIIファックスサーバーシステム販売開始
S3200非接触ICカード発行機販売開始
2001年 株式会社モリサワとフォント開発、普及で提携
電子帳票システムに関し株式会社富士通インフォソフトテクノロジと提携
SP4040 PODプリンター・システム販売開始
Grandjet Sスーパーワイドフォーマット・インクジェットプリンター販売開始
2000年 ビジネスフォーム印刷機・事前事後処理装置の最大手「株式会社ミヤコシ」と業務提携
SX7900高速漢字プリンター・システム発表
SI2000 ICタグラベル発行装置販売開始
1999年 Scitex VersaMark超高速インクジェットプリンター・システム販売開始
1998年 MCPU高速ICカード発行システム販売開始
1997年 ロジカ・ニューフロンティアシリーズ販売開始
NOVAJET PROeシリーズ販売開始
NOVAJETシリーズ用GO屋外耐候システム販売開始
SP2000シリーズ オンデマンドプリンター・システム発表
MATAN社が提供するMSP36屋外看板印刷用超高速熱転写プリンタ発表
1996年 HUNKELER社と全自動印刷製本システムの共同開発に合意 オセ社の高速高解像度プリンタの輸入販売並びに日本語オンデマンド・パブリッシングシステムの共同開発に合意
1995年 SX7000シリーズ漢字プリンター・システム発表
CHROMAPRESSデジタル フルカラー印刷システム販売開始
1994年 東京都港区に青山事業所開設
SX6300III漢字プリンター・ツインシステム発表
1993年 NOVAJETIIフルカラーインクジェットプロッター発表
横浜緑区(現青葉区)の青葉台事業所開設
サインボード制作プリンター発表
1990年 SX6300III漢字プリンター・システム発表
株式店頭登録
SP-480漢字プリンター・システム発表
1989年 ST690電子情報遠隔拡大表示システム"見楽来"発表
1988年 東京都千代田区に九段事業所開設
インターメック社のバーコード製品販売開始
1987年 SP-8X漢字プリンター・システム発表
1985年 S2140ラベルプリンター販売開始
1984年 ST630ポップエースPOP広告制作システム発表
SX6300漢字プリンター・システム発表
1983年 SCATS-1200テレックス自動発着信装置発表
1981年 SP-8漢字プリンター・システム発表
1980年 情報処理新興事業協会(IPA)より委託を受けて開発された調査情報分析地図システム「RIPS」を発表
1977年 SP-7漢字プリンター・システム発表
情報処理公信事業協会(IPA)より委託を受けて開発された「編集・校正システム」を発表
1973年 世界初の漢字情報処理システムS5400販売開始
昭和情報機器株式会社設立(資本金1千万円)

日本オセ株式会社の歴史

2011年 Océ TDS750発表
日本オセ株式会社、キヤノンマーケティングジャパン株式会社の完全子会社となる
2010年 Océ ColorWave 300/Océ PlotWave 300発表
2009年 日本オセ成立10周年、日本でのビジネス開始から75周年
2008年 Océ ColorWave 600発表
Luxel JET UV350GTW、富士フイルム グラフィックシステムズ株式会社を通じて販売を発表
2007年 Océ TDS700発表
Luxel JET UV250GT、富士フイルム グラフィックシステムズ株式会社を通じて販売を発表
2006年 Océ TCS500発表
2004年 ディスプレイ・グラフィックス事業を開始
2001年 Océ TDS800発表
1999年 オセ社が「エヌエス・カルコンプ株式会社」の株式を取得したことにより、日本オセ株式会社に社名変更
1990年 新日本製鐵、住友商事の資本参加によりエヌエス・カルコンプ株式会社に社名変更
1983年 日本カルコンプ株式会社設立
1967年 米国カルコンプ・パシフィック・インクが日本支社を設立
1934年 1877年よりオランダで活動する「オセ社」が日本でのビジネスを開始

キヤノンプリントスクエア株式会社の歴史とキヤノンマーケティングジャパングループにおけるプリント事業の歩み

2013年 キヤノンマーケティングジャパングループ営業連携で事業拡大を図る営業協業スタイルを強化
2012年 ドキュメントセンター運営サービスが製造、金融、運輸業種に拡大
2011年 ISO9001認証取得
2010年 ISO14001、ISO27001、プライバシーマーク認証取得
2009年 キヤノンシステムアンドサポートのグラフィックセンターとキヤノンビジネスサポートのPODセンターを統合し、「キヤノンプリントスクエア」を設立
2008年 グラフィックIOセンターを「グラフィックセンター」に名称変更
PODセンターがドキュメントセンター運営サービスを地方自治体で開始
PODセンターがISO27001を取得
2007年 グラフィックIOセンターがISO27001を取得
PODセンターがISO9001を取得
2006年 グラフィックIOセンターが港南から大崎へ移転、プライバシーマーク認証取得
キヤノンファシリティマネジメントがキヤノンビジネスサポートに社名変更
PODセンターがISO14001とプライバシーマーク認証取得
2005年 PODセンターをキヤノンファシリティマネジメントに事業移管
2003年 グラフィックIOセンターがISO14001を取得
キヤノン販売 PODセンターが三田事業所から品川本社に移転
2002年 キヤノントレーディングからプリントサービス事業をキヤノン販売 PODセンターへ事業移管
広幅入出力センターの名称を「グラフィックIOセンター」に変更、ISO9001を取得
キヤノン下丸子本社内のPODセンターをキヤノン販売に移管
2000年 「広幅入出力センター」をオーエーエルからキヤノンS&Sに移管
キヤノン下丸子本社内にPODセンター設立
キヤノン販売 幕張事業所内にPODセンター設立
1998年 オーエーエルで「広幅入出力センター」設立(八丁堀)
1993年 プリントサービス事業をキヤノントレーデングに事業移管
1991年 キヤノン販売・住友金属工業・丸全との共同出資でアメリカンスピーディー日本法人を設立(三田・赤坂・岩本町)

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